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父兄の声

体は小さく、内気な性格ですが、空手を始めて、体は丈夫になり、我慢強く努力の出来る子になったと思います。

<小学1年男子・母より>





"道"のつくものを習って、精神的にも自分を強くして欲しかったことから入門を考えました。
今は本人にとっても、親にとっても、空手が生活の一部になっています。
正直なところ、また大きく変わったところはありませんが、高学年の頃にやる気、強さ、礼儀などの面で大きく成長していることを期待したいです。

<小学2年男子・両親より>




親にとって、子供たちには自分の頭で物事を考えられるようになって欲しいと思っています。
空手道を通して、日々の練習に積み重ねが子供たちのより大きな成長に繋がることを信じています。
時には試合に負けて悔し涙を流す子供たちもいます。
一生懸命、何かに取り組んでいる姿はとても感動します。

<小学3年男子・母より>




自分の子供を入門させた動機とは、精神的に強くなって欲しかったからです。
保育園の年長組の時からはじめました。
小学校に上がりまして、通学団で登校し始めました。
やはり、上級生から言葉の暴力やら遊び半分の殴る、蹴る、いじめとは言わないまでもからかいはたくさんありました。
それをされたほうがつらいと受け止めるか、こんなもの、と受け止めるかの違いだと思います。
自分の子は多分、道場で慣れていたので、"こんなもの"と思って、サラッと受け止め、そのうち、からかいもなくなり、今は楽しく登校しています。
これからももっともっと強くなって欲しいと思います。

<小学3年男子・母より>




心身ともに強くなって欲しいと空手を習い始めました。
栗田道場の道場訓がまさに子供に学んで欲しいことだったので、厳しい練習で子供がやめたいと言った時でも頑張るように励ましました。
お蔭様で挨拶もしっかりできる様になり、何事にもくじけない強さを持てるようになりました。
練習では人と比べることなく、下手なりに少しずつ成長しているところを褒めていただき、本人も自信を持つことができました。
またヨガでは、運動の苦手な子供でも努力すれば必ず逆立ちやスタンディングアーチなど難しいことができるということがわかり、すごく子供の自信に繋がりました。
いつも真剣に子供と向き合い指導してくださる先生と、いつも練習できる立派な道場があるという恵まれた環境で練習できることに感謝しています。

<小学5年男子・母より>




入門の動機は武道を通して礼儀、言葉遣いといった技ではない、これから生きていくために必要なことを身につけさせたくて栗田道場の門を叩きました。
入ってみると、やはり期待通りでした。
先輩への態度、ヨガチャレンジ等、最後まで諦めずやり抜くことを教えていただきました。
3〜4年目の頃は大会に出ても賞がもらえず、すぐ負けることが多く(スランプだと思いますが)、ダラダラとしていた時期もありました。
入門して6年経とうとしている今は、自分に少し自信がついたように見えます。
先輩方が自分にしてくれたことを今度は自分が…と思うようになれたのでしょうか?
学校でも、手を挙げる姿勢と、先生への言葉遣い、挨拶は褒めて頂いています。

<小学6年男子・母より>




1年半ほど前、空手道のことをほとんど知らずに道場訓(礼儀、努力など)に母が惹かれて見学へ行きました。
初めて見るから手の気合いがお腹に響いて感動して、すぐ見習いに入りました。
はじめは正座しているだけでも大変でしたが、"座りダコ"も出来てきて、少しは様になってきたようです。
人より遅いスタートだったので、柔軟性に苦労してますが、本人が自覚を持って理解し、意欲的に取り組むことができたかな…、と思っています。

<中学1年男子・母より>